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昭和50年5月 |
東京都において「庶民による庶民のための運送業」を目指し赤帽第1号が誕生した。 |
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昭和50年9月 |
組合員数30名、車輌台数30台となる。 |
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昭和51年7月 |
東京陸運局より協同組合の認可を受ける。 |
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昭和53年8月 |
運輸大臣より全国組織としての法人格「全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会」の認可を受ける。 |
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昭和54年4月 |
赤帽連合会がブロック会を結成し、ブロック向けの荷物の共同受注を図り物流の円滑化をした。 |
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昭和58年8月 |
株式会社「全国赤帽」を設立(資本金2億円)、本格的な営業活動にはいる。 |
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昭和59年5月 |
全国赤帽連合会所属組合員が10,000名を突破し、保有車両数12,000台になる。 |
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昭和59年6月 |
ブロック各単組が中小企業団体中央会よりモデル組合の指定を受けた。 |
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昭和60年8月 |
全国赤帽軽自動車運送協同組合創立10周年記念において初代松石連合会会長が運輸大臣より業績表彰を受けた。 |
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昭和60年8月 |
日本道路公団高速プレート(通行カード)制度を導入した。 |
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昭和62年6月 |
全国47都道府県に赤帽軽自動車運送協同組合を設立。 |
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昭和63年6月 |
赤帽歌制定。 |
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平成元年2月 |
赤帽のマスコットマークが「まかせてくん」と命名。 |
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平成3年5月 |
厚生省認可「貨物軽自動車運送業年金基金」設立。 |
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平成3年9月 |
福利厚生施設として和歌山県に「御坊保養所」を設けた。 |
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平成6年5月 |
赤帽軽自動車運送協同組合が20周年を迎える。 |
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平成9年4月 |
赤帽徳島県軽自動車運送協同組合20周年を迎える。 |
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平成12年11月 |
徳島県中央会45周年記念式典において優良組合として中央会会長表彰を受賞。 |
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平成15年3月 |
官公需適格組合の認定を受ける。 |
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平成15年4月 |
設立25周年を迎える。 |
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平成18年4月 |
徳島県警と「こども110番」を締結する |
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